新進気鋭映画監督 福島拓哉氏(高43回)作品紹介

 ”PLAY ROOM”

新進気鋭の映画監督福島拓哉氏(高43回)が取り組むオムニバス映画。

*『モダン・ラブ』で、ニース国際映画祭受賞・ハンブルク日本映画祭特別芸術賞受賞

 

「女性が最も憧れるオトナの女」若林美保を主演にすえ、5人の映画監督がそれぞれ己がアングラ魂を引きだし、5作品に思いを託し制作した。

永遠のテーマである、人間とは何か、と問いかけながら、人間存在の本質を描こうとする。12月8日(土)~21日(金)シネマート新宿で公開。初日舞台挨拶あり。

5作品は、『などわ』監督:ナリオ、『LION』監督:松蔭浩之、『クローンハート』監督:中村真夕、『熱海の路地の子』監督:佐々木誠、そして『Floating』監督:福島拓哉

 

 

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