「アエラ」で本校の紹介がありました!

『アエラ』 ’17.11.6号

大特集 -人生に効く中学高校・偏差値だけじゃない学校-

の中で本校が紹介されました。

記事の中では、生徒の自治力と可能性を評価していただき、

文化祭「くすのき祭」でのウォーターボーイズの活動や、

入場門を企画する門班の活動を浦和高校と対比させています。

 


 

 

 

 

 

 

 

 

1件のコメント

  1. 自治力と可能性が評価されたのは当然だと思います。かつて、1969?頃でしたか、学期末授業検討委員会?のようなんができました。理由は、定期試験後、出張・自習が多く、これを普段通りにカット扱いすると1日1、2限になる。それもよいが、いっそゼミナール形式の講座を張ろうとゆーことになり、私は心理学と集合論をそれぞれ2日間にわたり受けましたが、一番人気は、確か実存主義から構造主義へ?とかサルトルの講義で、教室満杯溢れ、結局2日目わ体育館でやったとききました。サルトルについては、たまたま先週伝言板にも載せたし長くなるからやめます。以上自治力で次に可能性ですが、いうまでもなく、ノーベル賞のお話です。そもそも、ウチら川高の人間(1968~1971年3月)わニュートリノの質量を疑ったことがなく当然あるものとおもっていました。そーゆー集合意識の直中に梶田さんは入ってきたのです。ニュースはいかれてる、と指摘したそのことも確か、2年位前に当欄か何かに投稿しましたよ。以上、自治力と可能性評価は当の然とゆーわけです!1971年3月高卒、東北大卒、現在京の医療法人管理医、記憶不確かではてな?本文中多くすんませーん。確か、1G細田師組→シャバッチ2D高木師組→3B?細田師組。でした。


    コメント by 長沢悟 2018年1月3日 @ 2:44 AM

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