臨時同窓会役員会開催

令和2年7月11日(土)午後2時より、臨時同窓会役員会を開催しました。5月31日(日)の総会を中止しましたが、新型コロナ禍の終息が見えないため総会に代わり開いたものです。ソーシャルディスタンスを保つ役員会となりました。

令和元年度の事業報告及び決算(同窓会報76号に掲載)は了承されました。

次に令和2年度の事業計画及び予算(同窓会報76号に掲載)については、秋季散策会(11月14日)は中止と決定しました。、また、各地区初雁会の総会も中止されるとの報告を各地区初雁会より報告があり、このための役員交際費が不要となりました。そこで、新型コロナ禍の対応のため、学校当局が公衆衛生管理のため苦労しているとの話があり、衛生薬剤購入の補助として、秋季散策会予算10万円、役員交際費30万円の計40万円を学校当局へ助成することが決定されました。

役員改選につきまして、主なものは、副会長に高橋兼次氏(高16回・嵐山会長)、山崎糧平氏(高26回・新座会長)が就任、監事に青木勇藤氏(高28回)、事務局長に金子保夫(高25回・川越初雁会所属)が同窓会長の委嘱を受け、9月1日より就任します。また、東松山会長に大塚基司氏(高19回)、朝霞会長に曾根田満康氏(高19回)が就任され、常任幹事となりました。さらに、世代交代を睨み、相対的に若手である田中隆行氏(高29回・川越初雁会所属)が事務局補佐を担うため常任幹事となりました。

 

 

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